ヒノキキャップをつけたラベンダー。机の上に置いて、ときどき深呼吸するのが最近のお気に入りです。
この記事でわかること
✔ ラベンダーを手軽に楽しむ方法
✔ ヒノキキャップの使い方
✔ 私が続けやすいと感じた理由
✔ 毎日の中に香りを取り入れるコツ
はじめに
ラベンダーの香りが好き。
でも、毎回ディフューザーを準備するのは少し大変。
そんなふうに感じたことはありませんか?
私自身、アロマは好きですが、毎日何かを頑張って続けるのは苦手です💦
最近気に入っているのは、ヒノキキャップをつけたラベンダーを机の上に置くこと。
強く香るわけではありません。
でも、ふと香りを感じた時に深呼吸をすると、少し気持ちが切り替わる気がしています。
今回は、私が続けやすいと思ったラベンダーの楽しみ方をご紹介します。
ラベンダーは身近に置くだけでも楽しめる

アロマというと、
「香りを部屋いっぱいに広げるもの」
というイメージがあるかもしれません。
でも私は、近くでふわっと感じるくらいが好きです。
机の上に置いて、
パソコン作業の合間や読書の時間に香りを感じる。
そんな使い方でも十分楽しめています。
ヒノキキャップが続けやすかった理由

私が使っているのは、生活の木のヒノキキャップ。
ボトルに取り付けるだけなので、
- 電源不要
- 水不要
- 準備不要
という手軽さがあります。
倒すと木に精油が染み込み、ふんわり香ります。
強く香らないところも気に入っています。
仕事や家事の合間に、ときどき深呼吸
最近は机の上に置いています。
ブログを書いている時。
考えごとをしている時。
少し疲れた時。
そんな時に香りを感じながら深呼吸することがあります。
何かが劇的に変わるわけではありません。
でも、
「少し肩の力を抜いてみよう」
そう思うきっかけにはなっています。
寝る前の時間にもおすすめ
夜、読書をする時や寝る前の時間にもラベンダーはよく合います。
強く香らせるのではなく、
枕元やベッドサイドで少し感じるくらい。
そのくらいが、私にはちょうど良いようです。
香りの好みは変わっていい
香りの好みは、その時の気分や季節によって変わる気がしています。
以前好きだった香りがしっくりこないこともありますし、
逆に、ふと手に取った香りが心地よいこともあります。
だから、
「これが正解」
ではなく、
「今の自分が心地よいと思える香り」
を選ぶのが一番なのかもしれません。
まとめ
ラベンダーを楽しむ方法はいろいろあります。
私が続けやすいと感じたのは、
✔ ヒノキキャップを使う
✔ 机の上に置く
✔ ときどき深呼吸する
そんなシンプルな方法でした。
香りを楽しむために頑張るのではなく、
毎日の中で自然に取り入れる。
そんな楽しみ方もおすすめです。



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